他社線駅発着かつ大人の休日俱楽部割引のきっぷをえきねっとで買う

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別稿において、北越急行線やえちごトキめき鉄道線を経由する「通過連絡運輸」を含んだ普通乗車券を大人の休日俱楽部会員割引で購入した体験をご紹介したが、今度は純粋な「連絡運輸」の他社線連絡きっぷを大人の休日俱楽部会員割引を適用して購入できないか考えてみた。

今回は、そのきっぷをネット予約システムの「えきねっと」で仕込んだ体験としてご紹介したい。

連絡運輸の乗車券を大人の休日俱楽部割引で適用で購入する前提条件

このような乗車券を成立させるためには、以下の条件をすべて満たす必要がある。

● JR線(東日本・北海道管内)利用が通算201km以上あること

この条件を満たすためには、JR線の乗車キロ程が片道で201km以上でもよいし、往復で201km以上(片道101km相当)でもよい。それとは別に、連絡社線の乗車キロ程が追加されるという意味であるが、割引になるのはJR線の区間のみであって、連絡社線の区間の運賃は割引にならないことを留意しておきたい。

● 連絡運輸の設定範囲内の区間であること

どの駅発着でも良いということではなく、連絡運輸が設定された範囲内の駅発着である必要がある。

● 片道、往復、連続乗車券のいずれかの種類であること

連続乗車券として購入する場合、連絡社線である鉄道会社が連続乗車券の発行を認めている必要がある(現在では数少ない)。ただし、連続乗車券をえきねっとで仕込むのは基本不可能であるため、実際は片道か往復乗車券となる

● 大人の休日俱楽部のクレジットカードで決済すること

えきねっとで仕込む場合は、仕込んだ時点での決済となり、後で駅での決済とすることはできない。

上記に挙げたいくつかの条件を考慮した結果、片道で100km超えのキロ程を確保できる連絡運輸の設定自体限られることから、すべての条件を同時に満たす経路や区間は筆者が思ったよりもかなり限られている。さらに、えきねっとで乗客自身で操作可能な区間は、伊豆急行、富士急行、東武鉄道の区間を含むかなり限定的なものである。

(大人の休日俱楽部割引適用の連絡運輸の普通乗車券が論理的に成立する場合でも、えきねっと上では大人の休日俱楽部割引を適用できない旨のエラーが表示されて、当該割引を適用できない場合が多い。駅窓口で本来購入できるべきだが、実際に対応してくれるかどうかは??である。)

えきねっとの操作で連絡運輸かつ大人の休日俱楽部割引適用

今回筆者がえきねっとで仕込んだのは、東武日光線内の駅である東武栃木駅(栃木県栃木市)を発駅に、JR宇都宮線の栗橋駅(埼玉県久喜市)を接続駅とし、JR横須賀線の逗子駅(神奈川県逗子市)を着駅とする普通往復乗車券である。

栗橋駅から100kmを超える駅、かつ東武鉄道との連絡運輸が設定されている範囲の駅で簡単に思いついたのは、東海道本線方面で大船駅(神奈川県鎌倉市)以遠の駅である。栗橋駅から101km以上120kmまでの営業キロにぎりぎり収まる駅の一つが横須賀線の逗子駅で、今回の目的地(着駅)に設定した次第である。

えきねっとの経路検索の画面で、発駅を(東武)栃木、着駅を逗子とし、経由駅を大宮とする。

今回は東武連絡特急が発着する時間帯を指定したこともあって、東武栃木駅から池袋駅まで特急列車を利用することとした。

帰りも東武栃木駅まで特急列車を利用した。

帰りの列車を決定した後、乗車券を購入するか否か聞かれるが、この時に所定運賃と大人の休日俱楽部割引適用運賃が結果としてそれぞれ表示される。このまま購入すると、在来線経由で途中下車ができない往復乗車券となる(有効期間2日間)。

えきねっと上で大人の休日俱楽部割引を適用させるためには、当該クレジットカードで即時決済しなければならない。

筆者の個人的なこだわりとして、可能な限り決済をネット上で行わず、駅の指定席券売機で紙のきっぷを受け取る際に決済する形にしたく、実際は全く同じ内容の乗車券を駅の指定席券売機の「乗換案内から購入」の機能を利用して購入した。

割引適用の往復乗車券の券面

これが、指定席券売機を自ら操作して発券した往復乗車券のうち、ゆきの券片である。栗橋駅接続で、全経路が在来線経由、途中下車前途無効である。

往復乗車券のかえりの券片は、こちらである。

この往復乗車券については、途中の大宮駅ー東京駅間を新幹線経由とすることにより、大都市近郊区間から外れ、有効期間4日間の途中下車可能なきっぷに生まれ変わらせることが可能である。ただし今回、新幹線区間を含む乗車券をえきねっとで自分で検索させることができず、駅のみどりの窓口で変更してもらう必要があった。

みどりの窓口で新幹線経由にしてもらったゆきの乗車券。大宮駅から東京駅まで新幹線経由で、4日間有効の途中下車可能な乗車券に生まれ変わった。

こちらが、かえりの乗車券。

この往復乗車券の詳しい運賃計算メモと、かえりの券片に新栃木駅の無効印がある事情については、本稿の末尾に記載したい。

今回は東武連絡特急の停車駅である東武栃木駅を発駅とし、特急券を同時購入したことから、営業規則および連絡運輸規則上の乗車券類発売の原則にひっかかることなく、他社線発の旅程でもJRの駅で問題なく購入できた(職員との対面ですったもんだが若干あったが)。しかし、他社線発の乗車券だけを購入する場合、本来は当該社線の発駅で当日に発売する原則がある。そのためJR駅の窓口での対面では発売を断られても仕方ないのであるが、自己操作で完結するえきねっとでは臆することなくJRのきっぷとして仕込むことが可能である。

連絡運輸のきっぷを駅員さんにオーダーしてその場で購入すること自体ハードルが高い行為なので、ネット上で気軽に自分で操作して、同じ内容のきっぷを手軽に入手できるようになったという意味合いは大きいものがある。

一般の連絡運輸の普通乗車券をえきねっとで仕込む際の基本的な事項については以下の別稿に記載したので、先にご一読されたい。

割引適用の乗車券の経路上で料金券の割引も可能

今回購入した東武線栃木駅から栗橋駅を経由し、JR宇都宮線、東海道線、横須賀線(および新幹線)には、新幹線の他に東武連絡特急の「日光」「きぬがわ」号や普通列車グリーン車が利用可能で、それらすべての料金にもに大人の休日俱楽部割引が適用される(ミドル5%、ジパング30%)。筆者も実際にすべての購入できうる料金券を購入してみた。

東武連絡特急の特急券は、JRのB特急券と東武の特急券のそれぞれの料金の合算であるが、大人の休日俱楽部割引ではそのうちJR区間分のみ割引となる(詳細な料金の内訳は、本稿の末尾を参照されたい)。

栃木駅にはJR両毛線と東武日光線が乗り入れているが、こぎれいな高架の駅である。今回は、ここが発駅である。

東武栃木駅からJR池袋駅までのスペーシアきぬがわ号のB特急券。この特急券については、往復乗車券を購入するタイミングで、乗換案内の検索結果通りに同時に購入した。

実際乗車したのは、東武鉄道の100系車両で、金色の塗装が施されていた。夕暮れ時に乗車したが、光り輝いていた。

池袋駅から逗子駅までの普通列車用グリーン券。これも大人の休日俱楽部割引をしっかりと適用させたいが、先に大人の休日俱楽部割引適用の乗車券を受け取った上で、事前にみどりの窓口で購入する必要がある。

実際乗車したのは、湘南新宿ラインの平塚行き電車で、途中の大船駅までグリーン車に乗車した。

大船駅近くのビジホに投宿して、翌朝逗子駅まで移動した。

逗子駅から東京駅までの普通列車用グリーン券。これも同じくみどりの窓口で購入した。

逗子駅始発の横須賀線電車で東京駅まで乗車。

東京駅から大宮駅までの新幹線特定(自由席)特急券。指定席券売機でこの区間を新幹線として自ら検索するのは困難なので、これもみどりの窓口で購入。大人の休日俱楽部割引適用である。

新潟行きとき号の自由席に乗車。車両がE7系なので、快適な25分間の乗車時間があっという間に過ぎた。

浦和駅から東武栃木駅までのきぬがわ号のB特急券。この特急券は、指定席券売機での往復乗車券購入後、購入したてのその乗車券を改めて指定席券売機に挿入し、案内されたとおりに購入したものである。あいにく特急券の発駅がうまく指定できず、浦和駅という、先にえきねっとで検索された結果とは違う中途半端な形となった。顧客操作で複雑なきっぷを買うのは限界があるというお話である。

実際に乗車したのは、JR直通特急のきぬがわ号で、途中の大宮駅から東武栃木駅まで乗車。JR車両は東武のスペーシアに比べていたって事務的な車両で、移動に特化した感じである。東武鉄道の特急車両では無料WIFIが使えるが、JRの特急車両ではWIFIが使えないところにサービスの差を感じた。

料金券を大人の休日俱楽部割引適用とするためには、乗車券の経路に沿ったものである必要があるが、今回は湘南新宿ラインの池袋駅を経由する経路が、乗車券の指定からは厳密には外れる。ただし、これは旅客営業規則70条の規定で、東京電環(とここでは呼ぶ)を通る乗車券に関しては経路を指定しないことから、実務上この範囲内で料金券を自由に購入し得ると考えられる。

JR東日本ウェブサイトより引用

今回使用した乗車券類の運賃と料金の詳細

往復乗車券のゆきとかえりの経路とキロ程、運賃額は次の通りである。

大人の休日俱楽部割引適用なのはJR線区間のみで、東武線区間は無割引である。

(往復乗車券ゆき)

発駅経由路線着駅計算キロ所定運賃適用運賃備考
(東武)栃木(東武日光線)栗橋31.0480480連絡運輸、無割引
栗橋(東北本線)大宮26.9   
大宮(新幹線)東京30.3   
東京(東海道本線)大船49.4   
大船(横須賀線)逗子8.4   
  JR線合計115.01,9801,880 
  合計146.02,4602,360大休05割引適用

(往復乗車券かえり)

発駅経由路線着駅計算キロ所定運賃適用運賃備考
逗子(横須賀線)大船8.4   
大船(東海道本線)東京49.4   
東京(新幹線)大宮30.3   
大宮(東北本線)栗橋26.9   
栗橋(東武日光線)(東武)栃木31.0480480連絡運輸、無割引
  JR線合計115.01,9801,880 
  合計146.02,4602,360大休05割引適用

料金券については、次の通りである。

発駅経由路線着駅計算キロ所定料金割引料金備考
(東武)栃木(東武日光線)栗橋31.0520520東武線区間は無割引
栗橋(東北本線)池袋49.51,050990B特急券(指定席)
池袋(横須賀線)逗子63.5800760普通列車用グリーン券(ホリデー)
逗子(横須賀線)東京54.9800760普通列車用グリーン券(ホリデー)
東京(新幹線)大宮30.31,0901,030新幹線特急券(自由席)
大宮(東北本線)栗橋26.91,050990B特急券(指定席)
栗橋(東武日光線)(東武)栃木31.0520520東武線区間は無割引
  料金合計287.15,8305,570JR線区間は大休05割引適用

特急スペーシアきぬがわ号およびきぬがわ号の特急料金についても、JR線区間についてのみ割引が適用され、東武線区間については無割引である(所定料金1,570円、大休05適用で1,510円)。

本稿で購入したかえりの券片は(東武)栃木駅ゆきであるが、実際には1つ先の駅である新栃木駅まで乗り越した。そのままきっぷを持ち帰ってきたのであるが、栃木駅ではなく新栃木駅の無効印が押されているのを不審に思われた向きがあるだろう。

この往復乗車券(原券)は片道100kmを超えているのであるが、実際に乗り越したのが東武線の区間内で、栗橋駅を発駅として、着駅である栃木駅と新栃木駅とは同じ運賃レンジ(31-35km:480円)にある。JR東日本旅客連絡運輸規則91条および東武鉄道旅客営業規則249条の規定で、原券のキロ程にかかわらず、発駅から乗り越した乗車変更後の着駅までの運賃額と原券の運賃額を比較して、その差額を追徴するため、今回は東武線の区間について差額が発生せず、実務上支払いなしにそのまま改札口を出ることができた次第である。

通過連絡運輸絡みの記事はこちらをどうぞ

参考資料 References

● JR東日本 旅客営業規則

第70条 第67条の規定にかかわらず、旅客が次に掲げる図の太線区間を通過する場合の普通旅客運賃・料金は太線区間内の最も短い営業キロによって計算する。この場合、太線内は、経路の指定を行わない。

● JR東日本 旅客連絡運輸規則

(乗車券類の発売範囲)

第 14 条 乗車券類を発売する範囲は、別表に定めるとおりとする。

2 駅において発売する乗車券類は、その駅から有効なものに限つて発売する。ただし、次の各号に掲げる場合で、その発着区間が別に定める旅客の連絡運輸区域であるときは、他駅から有効な乗車券類(当社と連絡運輸の取扱いを行う連絡会社線の駅着又は発となるものに限る。)を発売することがある。

⑴ 急行券、特別車両券及び座席指定券を発売する場合

⑵ 指定券と同時に使用する普通乗車券を発売する場合

⑶ 旅客規則第 3 条第 9 号に規定する指定券と同時に使用する普通乗車券を発売する場合

⑷ 旅客会社線の駅で次の連絡会社線の駅発となる第 2 号及び第 3 号に規定する普通乗車券以外の普通乗車券を
発売する場合

道南いさりび鉄道株式会社線
IGRいわて銀河鉄道株式会社線(盛岡を発駅とし、青い森鉄道株式会社線を経由して青森以遠(油川方面)まで乗車する場合に限る。)
えちごトキめき鉄道株式会社線
伊豆急行株式会社線
富士急行株式会社線
伊豆箱根鉄道株式会社線
伊勢鉄道株式会社線
IRいしかわ鉄道株式会社線
WILLER TRAINS株式会社(京都丹後鉄道)線
土佐くろしお鉄道株式会社線

⑸ 発売駅の属する運輸機関内の駅から有効となる団体乗車券を発売する場合

⑹ 別に定める列車を利用する旅客に対する団体乗車券を発売する場合

⑺ 発売駅の属する運輸機関内の駅から有効となる定期乗車券を発売する場合

(区間変更)

第 91 条 普通乗車券、自由席特急券、特定特急券、普通急行券又は自由席特別車両券を所持する旅客は、旅行開始後又は使用開始後において、あらかじめ係員に申し出て、その承諾を受け、当該乗車券に表示された着駅又は経路について、次の各号に定める変更(以下「区間変更」という。)をすることができる。

⑴ 着駅を、当該着駅をこえた駅への変更
⑵ 着駅を、当該着駅と異なる方向の駅への変更
⑶ 経路を、当該経路と異なる経路への変更

2 区間変更の取扱いをする場合は、次の各号に定めるところにより取り扱う。

⑴ 普通乗車券

イ 次により取り扱う。この場合、原乗車券が、割引普通乗車券(学生割引普通乗車券を除く。)であつて、その割引が実際に乗車船する区間に対しても適用のあるものであるときは、変更区間及び不乗車船区間に対する旅客運賃を原乗車券に適用した割引の普通旅客運賃によつて計算する。

(イ) 前項第 1 号に規定する場合は、変更区間に対する普通旅客運賃を収受する。
(ロ) 前項第 2 号及び第 3 号に規定する場合は、変更区間(変更区間が 2 区間以上あるときで、その変更区間の間に原乗車券の区間があるときは、これを変更区間とみなす。以下同じ。)に対する普通旅客運賃と原乗車券の不乗車船区間に対する普通旅客運賃とを比較し、不足額は収受し、過剰額は払いもどしをしない。

ロ イの場合において、原乗車券(学生割引普通乗車券を除く。)が次のいずれかに該当するときは、原乗車券の区間に対してすでに収受した旅客運賃と実際の乗車船区間に対する普通旅客運賃とを比較し、不足額を収受し、過剰額は払いもどしをしない。この場合、原乗車券が、割引普通乗車券であつて、その割引が実際に乗車船する区間に対しても適用のあるものであるときは、実際の乗車船区間に対する普通旅客運賃を原乗車券に適用した割引率による割引の普通旅客運賃によつて計算する。

(イ) 第75条第 1 項第 1 号イ(ロ)に規定する区間内にある駅相互発着の乗車券で、同区間内の駅に区間変更の
取扱いをするとき。
(ロ) 片道の乗車区間のキロ程が100キロメートル以内の普通乗車券で区間変更の取扱いをするとき。

● 東武鉄道 旅客営業規則

(区間変更)

第249条 普通乗車券または特急券等を所持する旅客は、旅行開始後または使用開始後に、あらかじめ係員に申し出て、その承諾を受け、その乗車券類に表示された着駅・キロ程または経路について、次の各号に定める変更(この変更を「区間変更」という。)をすることができる。ただし、特急券等については、乗車列車が変更とならない場合に限る。

(1)着駅またはキロ程を、その着駅をこえた駅またはそのキロ程をこえたキロ程への変更
(2)着駅を、その着駅と異なる方向の駅への変更
(3)経路を、その経路と異なる経路への変更

2 区間変更の取扱いをする場合は、次の各号により取扱う。

(1)普通乗車券(学生割引普通乗車券を除く。)

イ 原乗車券に対するすでに収受した旅客運賃と、原乗車券の発駅から変更着駅までの区間(前項第3号に規定する場合は、実際の乗車区間)に対する普通旅客運賃とを比較し、不足額は収受し、過剰額は払いもどしをしない。

ロ イの場合において原乗車券が割引普通乗車券であって、その割引が実際に乗車する区間に対しても適用のあるときは、実際の乗車区間に対する普通旅客運賃を原乗車券に適用した割引率により割引の普通旅客運賃によって計算する。

● JR東日本と東武鉄道の連絡運輸の範囲(栗橋駅接続)

(230)東武鉄道

栗橋 (片、往、続)

連絡運輸区域

東武線 東武本線・東上線各駅と、以下の東日本会社線

東海道本線、山手線、赤羽線、南武線、鶴見線、武蔵野線、横浜線、横須賀線、中央本線(東京-甲府間)、青梅線、五日市線、八高線、東北本線(東京-黒磯間、尾久、北赤羽-北与野間)、常磐線(日暮里-日立間、綾瀬を除く)、川越線、 高崎線、上越線(高崎問屋町-水上間)、吾妻線、両毛線、水戸線、日光線、烏山線、 信越本線(北高崎-横川間)、総武本線、京葉線、外房線、内房線、成田線、東金線

社線旅客運賃設定駅(普通旅客)

(栗橋接続)伊勢崎線 浅草-東武動物公園間、亀戸、大師前、 野田線 岩槻-柏間、日光線各駅、宇都宮線各駅、鬼怒川線各駅

(出所)Research Center of JR tickets (coocan.jp)

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